至仁会通信

運動を習慣化するコツがつかめます!

リハビリ型のデイサービス施設「フィットリハ陽」は現在5か所あり、至仁会通信の8号では「豊岡(入間市)」、15号では「PLUS(所沢市)」をご紹介しました。今回は同施設紹介の3か所目「富士見(狭山市)」です。所長の新保さんにお話を伺いました。

地域社会で信頼される、介護と日本語の教育を。

2020年10月、所沢市若狭で開校した「所沢日本語学校」は、社会医療法人至仁会が設立した「介護職員を目指す外国人のための日本語学校」です。どのような学校なのか、長年日本語教育や学校開設に携わっている椛山(かばやま)校長にお話を伺いました。

適正な医療を確実に行い、信頼される病院に

2009年から数年間は圏央所沢病院の医長として、2018年からは脳神経外科センター長として活躍している石原 秀章(いしはら・ひであき)先生にお話を伺いました。インタビューを読んでいただくと、先生の人柄が感じられると思います。

『100歳まで歩ける体づくり』を目指して

今回は2021年2月に始動した「フィットリハ陽 PLUS(プラス)」のご紹介です。所沢市小手指南にある新しい施設ですが、「フィットリハ陽 西所沢」のリニューアル施設という位置づけでもあります。その詳細について、所長の久保寺さんにお話を伺いました。

やりがいを感じられる職場でより良い医療を~ 圏央所沢病院 副理事長 加藤先生インタビュー ~

圏央所沢病院の前身にあたる吉川病院のときから、脳神経外科医として活躍している加藤 裕(かとう・ひろし)先生にお話を伺いました。埼玉県急性期脳梗塞ネットワーク(SSN)の基幹病院として機能している圏央所沢病院 脳卒中センターで、現在はどんなことに取り組まれているのでしょうか。

より快適な人工透析の時間・空間を目指して~「圏央所沢病院 透析センター」紹介~

県内有数の規模を誇る「圏央所沢病院 透析センター」(以下「透析センター」)をご紹介します。2018(平成30)年に圏央所沢病院内にあった人工透析のための44床が、新病棟へ移り112床になりました。今回は同施設の責任者である志賀さんに、その概要や特長などを伺いました。

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RECRUIT

  • やりたいことがそこにある。
    なりたい自分がそこにいる。

  • 5年後の自分を、10年後の自分を想像できるか?
    今やるべきことを、しっかりと、一歩づつ。

  • 稼ぐためにではなく、
    学ぶために働く。

  • 欠点に目を背けるか、
    弱点を「強み」に変えるのか。

  • 失敗しない道を選ぶのか、
    失敗から何かを学べるか。

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