至仁会通信

腰椎椎間板ヘルニアをわずらい整形外科医を志す

私は大学4年生のときに、坐骨神経痛の症状に悩まされました。当時は大学病院であってもMRIはなく、造影CTと針筋電図で腰椎椎間板ヘルニアと診断されました。大学病院から紹介された整形外科クリニックにてブロック注射やリハビリなどの治療を継続して、少しずつ良くなりました。

一人でも多くの方の健康を願っています

圏央所沢病院の健康管理課は、一般的な健康診断や企業健診のほか、人間ドック、脳ドック、複合ドック、前立腺ドックに関する業務を担当しています。今回は、同課副主任の冨合 さんに、主な仕事や健診・ドックについてお話しいただきました。

目の前の仕事だけではなく、理学療法士の将来も考える

社会医療法人至仁会が運営する、要介護認定を受けている方が対象のリハビリ型デイサービス施設「フィットリハ 陽」。現在、所沢市・入間市・狭山市に5か所あり、要支援の方が利用できる「豊岡」と「PLUS(プラス)」、要支援・要介護の方が利用できる「狭山ヶ丘」「富士見」「中富」を至仁会通信でも紹介しました。 今回は、2022年4月から5か所の「陽」をまとめる責任者・小林 さんのご紹介です。

介護スタッフの育成に特化した日本語学校

日本で介護職に就きたい外国人に、日本語の教育を行う所沢日本語学校。2020年10月に開校し、至仁会通信18号でもご紹介しましたが、コロナ禍で多くの学生が来日できない状況が続きました。ようやく、2022年4月に34名の留学生を迎えることができ、10月には30名ほどの留学生を予定しています。そこで改めて、経営理事の加藤さんに同校についてご紹介いただきます。

地域密着型の訪問看護による医療ケアを!

至仁会グループのひとつである「よしかわ訪問看護ステーション 歩(あゆみ)」のご紹介です。その名の通り、在宅での医療を支援してくれる訪問看護サービスになります。今回は同事業所の管理者である野口さんにお話を伺いました。

個性と地域性、人とのつながりを大切にしたデイサービス

現在5か所あるリハビリ型のデイサービス施設「フィットリハ陽」。これまでに、介護認定・要支援の方が利用できる「豊岡」と「PLUS(プラス)」、介護認定・要介護の方も利用できる「狭山ヶ丘」「富士見」をご紹介しました。今回は「中富」のご紹介です。所長の栗原さんにお話しいただきました。

より迅速に、かつ正確に調べる

圏央所沢病院・検査科のご紹介です。患者さんの血液や尿など「検体」に含まれている成分の分析や、超音波(エコー)、内視鏡などを用いた検査を行う部門になります。今回は臨床検査技師長の北田恭子さんにお話しいただきました。

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RECRUIT

  • やりたいことがそこにある。
    なりたい自分がそこにいる。

  • 5年後の自分を、10年後の自分を想像できるか?
    今やるべきことを、しっかりと、一歩づつ。

  • 稼ぐためにではなく、
    学ぶために働く。

  • 欠点に目を背けるか、
    弱点を「強み」に変えるのか。

  • 失敗しない道を選ぶのか、
    失敗から何かを学べるか。