『100歳まで歩ける体づくり』を目指して

至仁会通信, 通所リハビリテーション

今回は2021年2月に始動した「フィットリハ陽 PLUS(プラス)」のご紹介です。所沢市小手指南にある新しい施設ですが、「フィットリハ陽 西所沢」のリニューアル施設という位置づけでもあります。その詳細について、所長の久保寺さんにお話を伺いました。

医療・介護に関する不安や悩みにおこたえします~圏央所沢病院「地域医療連携室」紹介~

病院, 至仁会通信

圏央所沢病院の医療・介護全般の相談窓口である「地域医療連携室」のご紹介です。今回は同部門の統括課長・丸山さん(社会福祉士)、前田さん(看護師)、大原さん(作業療法士)にお話を伺い、まとめました。

やりがいを感じられる職場でより良い医療を~ 圏央所沢病院 副理事長 加藤先生インタビュー ~

病院, 至仁会通信

圏央所沢病院の前身にあたる吉川病院のときから、脳神経外科医として活躍している加藤 裕(かとう・ひろし)先生にお話を伺いました。埼玉県急性期脳梗塞ネットワーク(SSN)の基幹病院として機能している圏央所沢病院 脳卒中センターで、現在はどんなことに取り組まれているのでしょうか。

より快適な人工透析の時間・空間を目指して~「圏央所沢病院 透析センター」紹介~

病院, 至仁会通信

県内有数の規模を誇る「圏央所沢病院 透析センター」(以下「透析センター」)をご紹介します。2018(平成30)年に圏央所沢病院内にあった人工透析のための44床が、新病棟へ移り112床になりました。今回は同施設の責任者である志賀さんに、その概要や特長などを伺いました。

至仁会が運営する介護と日本語の学校~「V&J Human Resource School」紹介~

日本語学校, 至仁会通信

2018年10月、至仁会がベトナムのビンディン省クイニョン市に開校した、介護と日本語の学校「V&J Human Resource School」をご紹介します。なぜ学校を設立したのでしょうか。その理由を経営企画室の加藤さんに伺いました。

ご入居者さまそれぞれに必要なサービスを提供~「有料老人ホーム 憩」紹介~

有料老人ホーム, 至仁会通信

今回は「有料老人ホーム 憩(いこい)」(以下「憩」)のご紹介です。同施設の相談員である田中さんにお話を伺いました。どのような施設なのでしょうか?

今後の医療・介護事業を見据えて、より必要とされる存在に。~至仁会・吉川理事長インタビュー ~

病院, 至仁会通信

新年号では、社会医療法人至仁会の理事長である吉川哲夫先生。長年、総合診療医として多忙な日々を送られてきた吉川先生ですが、現在は至仁会のリーダーとしてもご活躍です。今回は、その至仁会に関するお話を中心に伺いました。

一人ひとりにオリジナルのリハビリテーションを~「フィットリハ 陽 豊岡」紹介~

デイサービス

今回は、入間市にある「フィットリハ 陽 豊岡」のご紹介です。所長・理学療法士の近藤さんにお話を伺いました。はたして、どのようなリハビリテーション施設なのでしょうか?

患者さんに寄り添うこと、それが一番大切~よしかわクリニック・中里先生インタビュー ~

クリニック

2020年4月に「よしかわクリニック」の内科担当医に着任された中里 和義(なかざと・かずよし)先生。 杏林大学の医学部を卒業されてから、ひたむきに医療に従事してこられました。 どのような先生なのでしょうか? このインタビューからお人柄が伝わってくると思います!

自由に過ごせる、楽しく過ごせる、のんびりと寛げる場所。 ~「介護老人保健施設 遊 通所サービス」紹介~

通所リハビリテーション

今回は「介護老人保健施設 遊(ゆう、以下「遊」)」の理学療法士でありデイケアサービス施設の相談員・櫻井さんにお話を伺いました。どのような魅力がある施設なのでしょうか?